【雑感】GWクラクラ三昧!そしてクラン対戦200勝に到達

   

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(このページは2018年5月12日に更新されました)

「VPNで垢BANとクラクラの付き合い方」
「2018年の国内ゲーム環境について」

この記事はそんな方へ向けて書いています

こんちゃっす。ada ada_coc )です。

あっという間にゴールデンウィークも終了し、半分寝ぼけながら仕事へ。

クラクラをして、子供と遊んで、家の片付けをして。。。休み明けのだるさにすっかり参り気味。
長くクラクラを楽しんできたから、ブログを書くこと、チャットをすること、対戦をすることはひとつの生活の中に無くてはならないものとなっている。

そんなクラクラが、GWにちょっとした騒動勃発。話題に事欠かないゲーム界隈となっていて、ほんとうに飽きない。

そんな界隈のこと、そして遅まきながらクラン対戦200勝へ到達した話などなど。

 

VPN使用は ”垢BAN” で、ユーザーはどうするべき?

GW直前の4月26日に、日本公式さんが ”重要な通知” を発表。

海外のサーバーに接続して、削除された「レイアウトエディタ」を使えるようにするVPN接続などを使用した際は、垢BANにすると通知。

ツイッター上での公式さんとのやりとりは以下。

グリー社との訴訟問題は、経過も見えない・進展があっても発言できないために、今後、訴訟関係のコメントは控えるとのこと。

また、国内ユーザー限定で削除されている「レイアウトエディタ機能」の代替え機能開発は、行わないとのこと。
理由は、アップデートを含むゲーム開発が優先のため。

わかります。わかりますよ。

訴訟に関しては、結果として明確になるまではコメントできないことも。アプデが優先で、日本ユーザーは我慢ということも。

そして、今後は、訴訟の結果がでるまでは公式さんがコメントをださない・・・
つまり、1年になるか2年なるか判らないけど、待っているしかないと言うこと。

ツッコミ症の姐さんは、さいそう見切りをつけた。

「ほそぼそ、夜村は続けるとして、昼村は解決するまで完全に引退。」

長くクラクラを続けてきたユーザーのなかにも、少なからず同じ判断をした人はいるだろう。一方で、それでもできることを楽しむというスタンスのユーザーも多くいる。

結局、エディタ削除の件は、ユーザーに2択を迫っている。続けるの?面倒なら辞めるの?

スパセルは、この件に関しては ”訴訟すること、リスク対応としての機能削除” という対応をとったけど、ユーザーには期限のわからない我慢をしてね、代替え機能はなしよという話。

 

JWCオールスターズ が NDL オールスターズ に快勝!

GWの楽しみにしていた事のひとつに、JWC(TH11オンリー)のオールスターが、NDLと対戦マッチをしたこと。

NDLは、No Dip League の略で、サクっというと同格以上アタック縛りのリーグ。最近、いろいろなリーグ代表と積極的に対戦マッチをしてるのだけど、日本のオンリーリーグのJWCとの対戦が実現した。

ヨーロッパを拠点とした世界中のプレイヤーが集まっているリーグのオールスターとガチマッチ。

圧勝で終了。一発勝負とはいえ、レイアウトエディタが使えないハンデを物ともせずに完勝。

クラクラをしてきた人なら、配置の良し悪しがどれほど影響するかは、肌身にしみている。

  • フレンドチャレンジも難しい
  • 配置作り直しは手作業
  • 配置ストックはなし

国内環境だけなら同じ条件だけど、海外クランとはゲーム環境に大きなハンデがある。

ハンデを物ともせずに勝ちきった事自体は、賞賛に価する事だと思う。

 

遅まきながら『クラン対戦200勝』に到達!

ブログを書き始めたのが2016年。2年前からぼちぼちとクラクラをしてきたんだけど、やっと?なんとか?200勝に到達。

当時のメンバーで今もやっているのは数名と、ずいぶん入れ替わりもした。ガチクランだった成田クランクラブは、今は放置クランになってる。

200勝が何かと言われると、ひとつの対戦だったのかもしれないけど、みんなが積み重ねてきたもの、これから続いていくもの。一緒に遊んでくれたメンバーに感謝。対戦でしか顔を合わせないクラクラユーザーのみんな、ありがとう。

クラクラに携わってくれているひとに、心から「ありがとう」と言いたい。

 

クラロワのクラン対戦スタートでクランが満員?

4年前(2014年)の4月に実装されたクラクラのクラン対戦。ついにクラロワにもクラン対戦が登場した。

 

成田2にも ”クラロワプレイヤー” がいるので、クラロワの成田2クランがあるんだけど・・・

なぜか、あっという間に満員の50人になってしまった。

なんの募集記事も、アクションもしてないのに、ぞくぞくとクラン参加申請がやってくる。

4年前のクラクラを見ている気分・・・嬉しいのか寂しいのか、ちょっと複雑な気持ちになった。

これが現実だし、それに対してどうこうという気持ちはないんだけど。対戦実装、世界リーグ、プロ選手というクラロワの勢いを肌で感じている次第。

勢いに振り回されるわけでなく、現実を見つめて取り組むクラクラの姿勢、コミュニティーの熟れた果実のような安定感は、それはそれで頼もしい限りなんだけどね。

 

まとめ

クラクラユーザーにとっては、いろいろな意味で選択を迫られている。

開発チームは、変わらずにゲームを良くしていこうと努力を続けている。

一方で、我慢を強いられる日本ユーザーはどういった選択をするのか。スパセルを信頼するユーザーたちは我慢するかもしれない。ただ、楽しむだけというスタンスの人もいる。

配置作成が大変な新規ユーザーはどう思うだろうか?初心者〜中級者なら、村にスペースがあるから大丈夫?面倒でやってられないと思う?

新規ユーザーは、スパセルを信頼しているかというと、そうではない。

一度、離れたユーザーが戻る確率は、体感的に数%程度だと思う。

どうするかを決めることは、その人の自由。僕自身は、一緒に遊んでいる仲間がいる限り、まだまだ楽しんでいきたい。

 

今日も楽しいクラクラらいふを

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2018年!クラクラW杯で日本が優勝!! そんな日を夢見て、今日もクラクラしまくるぜ〜。 好きな物:サッカー、ミスチル、伊坂幸太郎、生春巻き、コーヒー、放浪の旅、クラクラ、そしてもちろん!嫁(笑)

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